2020/6/27・28 新馬戦・未勝利戦

目次

6月27日(土)東京

1R未勝利戦 芝1600m ジュラメント

6/6ウインアグライア組6/7サトノレイナス組6/7グレイトミッション組6/13ノックオンウッド組6/14ユーバーレーベン組

6/6新馬戦で直線寄れまくっていた4枠4番サンハーリンゲンが気になる。

1日違いだが、少なくとも現在1番人気の8枠9番アップリバーよりは時計も良く、しかもなぜか前走着が下のセイウンブリスクと現時点で単勝オッズは人気逆転。

最終的には2番人気まで上昇。


曇 良 10頭 馬場差−0.7

12.8 – 12.1 – 12.9 – 13.0 – 12.7 – 11.4 – 11.0 – 11.7 = 1:37.6

前後4F50.8−46.8のどスロー、上位4頭が上がり3F34.1秒と同じことからも単純に位置取りの差が明暗を分けたレース。

1着0.1 2枠2番ジュラメント牝2 ◇藤田菜七子52.0kg

スタートは五分だったが行き脚がついて内から楽にハナ、展開が向いた。

2着0.1 8枠9番アップリバー牝2 石橋脩54.0kg

勝ち馬と比べて外々を回す距離ロスはあった。

上がり3Fの個別ラップは11.4−11.1−11.6。

3着0.3 4枠4番サンハーリンゲン牡2 横山典弘54.0kg

直線で前が詰まり追い出しがかなり遅れてラストは流した。

上がり3Fの個別ラップは11.4−11.2−11.6。

6着0.7 6枠6番セイウンブリスク牡2 レーン54.0kg

スタートで前に行けず最後方、上がり最速も展開が向かなかった。

その後の成績 勝ち上がり0頭

4着0.4ショベルヘッド→8/8土札2芝18m2着0.1

10着1.3ミュムロンニンバス→7/25新1芝10m5着0.7

5R新馬戦 芝1800m スライリー

晴 良 16頭 馬場差−0.8

13.0 – 11.3 – 12.6 – 12.6 – 12.5 – 12.4 – 11.3 – 11.7 – 12.3 = 1:49.7

前後4F49.5−12.5−47.7の超スロー上がり3F勝負、前有利の展開、馬場状態、コース形態的に内有利。

1着0.1 2枠3番スライリー牝2 石川裕紀人54.0kg

スタート良く番手の内をロス無く回せた分の利はあったが、直線ではラスト1Fで外に進路を出してからの差し切り。

上がり3Fの個別ラップは11.3−11.7−12.0。

4着0.3 8枠16番シャイニングライト牡2 ▲原優介51.0kg

スタート出遅れ、そこから出していって番手の外、勝ち馬とはスタート直後やコーナーでの差が出た印象。

上がり3Fの個別ラップは11.3−11.7−12.3。

5着0.4 6枠12番トーホウボルツ牡2 野中悠太郎54.0kg

6着0.9 8枠15番アンクラウデッド牡2 田辺裕信54.0kg

外々を回され苦しい展開だった。

12着3.1 4枠7番インヴァリアンス牡2 横山典弘54.0kg

16着5.6 4枠8番クールガジェット牡2 吉田豊54.0kg

スタート出遅れ終始大外回され直線はまともに追わず。

その後の成績 勝ち上がり0頭

3着0.2カイトゲニー→7/19日福2芝18m7着0.4

4着0.3シャイニングライト→7/19日福2芝18m8着0.4

5着0.4トーホウボルツ→7/19日福2芝18m6着0.3

9着2.2ブレスロガール→8/1土新2芝16m13着2.3

11着2.9ヒューリット→ダート→7/25土新2芝18m11着3.5

13着3.2コウジクン→7/19日福2芝18m15着2.8

14着4.4ジョット→7/25土新2芝18m9着3.0

6月27日(土)阪神

1R未勝利戦 芝1400m ゴールドチャリス

6/6ダディーズビビッド組6/7アスコルターレ組6/13ヨカヨカ組6/14フラーズダルム組

6枠9番ステラリアの能力は間違い無さそうだが、Bコース替わりでまた差し損ねる可能性はあるも、今走は普通に前取れそう。

7枠10番ゴールドチャリスの6/7新馬戦での8枠12番カスティーリャとの差は、直線で詰まったせいなので、現状でこれだけ人気差あるなら面白そう。


晴 良 13頭 馬場差−0.8

12.5 – 10.7 – 11.2 – 11.5 – 11.7 – 11.4 – 12.7 = 1:21.7

前後3F34.4−11.5−35.8のハイペース、Bコース初週で前内有利の馬場。

1着0.1 7枠10番ゴールドチャリス牝2 浜中俊54.0kg

スタート良くリサコーハクとテン2Fまでハナを争い取り切る、コーナーは経済コースを立ち回れ、直線入る頃には既に2馬身差とセーフティーリード。

3着0.2 6枠9番ステラリア牝2 ルメール54.0kg

中団から終始外々を回す展開、前残りで上がり最速も前走に引き続き差し届かずもラストまで伸び脚十分。

4着0.8 5枠6番ファルヴォーレ牡2 福永祐一54.0kg

後方からの競馬で4コーナーでも外を回され展開が向かなかったが、ステラリアほどの上がりは使えず。

その後の成績(7/12まで)勝ち上がり1頭

4着0.8ファルヴォーレ→7/26日新1芝14m1着0.2

7着1.3リサコーハク→7/12日阪1芝12m2着1.7

11着1.8プレジールミノル→7/12日阪1芝12m8着3.0

5R新馬戦 芝1200m メイショウイチヒメ

晴 良 8頭 馬場差−0.7

13.0 – 12.0 – 12.4 – 12.5 – 11.5 – 11.2 = 1:12.6

前後3F37.4−35.2の上がり2F勝負、Bコース初週で前内有利の展開、馬場状態だが少頭数で馬群凝縮のためそれほど左右していない。

超スローで加速ラップ、単純に上がりが速い、あるいは瞬発力に長けた馬が上位2頭だったという感じで、他は加速に手間取ったと言った所。

1着0.0 2枠2番 メイショウイチヒメ牝2 武豊54.0kg

向こう正面の直線で2度ほど進路が狭くなり下げられながらも、コーナーで徐々に加速してやや外をぶん回す形も差し切り。

上がり3Fの個別ラップは12.4−11.2−11.1。

2着0.0 1枠1番アルーリングギフト牡2 ルメール54.0kg

内回りコースで最内で脚を溜めて溜めて、直線手前からようやく追い出すもメイショウイチヒメを捕らえきれず、トップまでに時間がかかりそうなタイプか。

上がり3Fの個別ラップは12.5−11.3−10.8。

3着0.1 8枠8番マテンロウルビー牝2 川田将雅54.0kg

単に瞬発力に劣って差された。

4着0.2 4枠4番タイセイロワイヤル牡2 松山弘平54.0kg

4コーナーで内に包まれて追い出し遅れて届かず。

6着0.7 3枠3番ウェーブメジャー牡2 川須栄彦54.0kg

出遅れ、掛かり気味、大外回しで難しかった。

その後の成績 勝ち上がり0頭

2着0.0アルーリングギフト→7/12日阪1芝12m5着2.2

3着0.1マテンロウルビー→7/19日福1芝12m5着1.2

4着0.2タイセイロワイヤル→7/12日阪1芝12m7着3.0

6着0.7ウェーブメジャー→7/19日阪2芝14m7着2.1

6月27日(土)函館

1R未勝利戦 芝1200m フォルセティ

6/13リンゴアメ組6/13ラヴケリー組6/14リメス組6/21ブルースピリット組

曇 稍重 9頭 馬場差−0.7

12.4 – 10.6 – 11.5 – 12.2 – 11.6 – 12.3 = 1:10.6

前後3F34.5−36.1のハイペース、上位2頭が抜けていたように見える。

1着0.5 2枠2番フォルセティ牡2 大野拓弥54.0kg

スタート直後は出ずもそこから促して内から前へ、テン2F辺りでハナを取り切ってからは直線で後ろを引き離した。

2着0.5 8枠8番リキサントライ牡2 池添謙一54.0kg

勝ち馬と比べて枠の差で外を回されたロスは多少あり、ラストは流した。

その後の成績 勝ち上がり1頭

2着0.5リキサントライ→7/11土函1芝12m1着0.0

4着1.0トーセンネッロ→7/11土函1芝12m4着0.68/8土札2芝18m5着1.0

7着1.8ビーチリゾート→7/5日函1芝12m8着1.17/18土函1芝18m8着2.9

8着2.5ミルサクセサー→7/25新1芝10m10着1.6

5R新馬戦 芝1200m フォドラ

曇 稍重 11頭 馬場差−0.7

12.4 – 11.0 – 11.3 – 11.5 – 11.4 – 12.0 = 1:09.6

前後3F34.7−34.9の平均、馬場的には稍重ながら前有利で差し馬には追走で厳しかった。

1着0.3 3枠3番フォドラ牝2 ▲亀田温心51.0kg

スタート良くそのままハナ、平均ペースで逃げ切り勝ち。

上がり3Fの個別ラップはレースラップ通りの11.5 – 11.4 – 12.0。

2着0.3 6枠7番ドナタイフーン牝2 丸山元気54.0kg

直線ややふらつき加減。

上がり3Fの個別ラップは11.5 – 11.5 – 12.1。

3着0.4 8枠11番コパノキャッチング牡2 藤岡康太54.0kg

スタートはそこそこに出していって3番手追走、勝ち馬に比べてややロスのある競馬で、位置取りの差もあった。

上がり3Fの個別ラップは11.6 – 11.5 – 12.0。

9着2.0 7枠9番ラミア牝2 吉田隼人

その他、後ろから上がりは出せていた差し馬は単純に位置取りの差、その中で一番大外を回されて厳しい競馬、馬場展開共に向かなかった。

その後の成績 勝ち上がり1頭

2着0.3ドナタイフーン→7/19日函芝12m1着0.1

4着1.0ラストサムライ→7/11土函1芝12m5着0.9

5着1.2ニシノカグラ→7/4土函1芝12m5着0.87/18土函1芝18m2着0.9

7着1.4ハイプリーステス→7/19日福1芝12m3着1.1

8着1.6デンプシーロール→7/11土函1芝12m2着0.07/26日札1芝12m3着0.0

11着2.2タミルナードゥ→7/19日福2芝18m16着3.1

6月28日(日)東京

5R新馬戦 芝1600m ロードマックス

雨 不良 15頭 馬場差測定不能

12.7 – 11.5 – 12.2 – 12.6 – 13.1 – 12.4 – 11.9 – 13.5 = 1:39.9

前後4F49.0−50.9のハイペースも、上がり幅が小さく不良馬場も加味すると、後ろの馬は追走で苦しく、前有利の展開と言っていい。

1着0.4 2枠3番ロードマックス牡2 ☆岩田望来53.0kg

スタートは五分、内から押してハナ、4コーナーでは馬場状態を考慮して2頭分くらい外を回し、他の馬に比べて距離ロスと馬場のバランスの丁度よい箇所を走れた。

2着0.4 6枠12番ミッキーワクチン牡2 横山典弘54.0kg

3着0.4 1枠2番コスモカルティエ牡2 柴田大和54.0kg

各馬外を選択する中、最内の経済コースを通したミッキーワクチンやコスモカルティエがそれぞれ2、3着。

5着0.8 8枠16番ディアマンテール牡2 三浦皇成54.0kg

6着0.8 5枠10番リープラテソーロ牡2 △木幡育也52.0kg

7着0.9 6枠11番ヴォワドアンジェ牝2 石橋脩54.0kg

8着1.0 3枠6番ミュラッカ牡2 北村宏司54.0kg

9着1.2 4枠8番ジョブックルーチェ牝2 ☆菊沢一樹53.0kg

大外を回した5着ディアマンテール、さらに後ろからになった7着ヴォワドアンジェ、9着ジョブックルーチェなどにとっては厳しかった。

6着リープラテソーロはラスト流していたし、8着ミュラッカはやや追い出し遅れていた。

その後の成績 勝ち上がり1頭

2着0.4ミッキーワクチン7/26日新1芝14m4着0.5

3着0.4コスモカルティエ→7/25新2芝18m3着1.5

4着0.7コウソクカレン→8/8土新1芝16m11着1.9

6着0.8リプラテソーロ→7/19日福2芝18m1着0.0

7着0.9ヴォワドアンジェ→7/25新2芝18m2着0.7

9着1.2ジョブックルーチェ→7/18土函1芝18m7着2.7

10着1.8エーアイ→7/19日福2芝18m5着0.2

12着2.3レモンソーダ→7/11土福1芝12m15着3.3

14着3.7ジャストビフォー→7/19日福2芝18m9着1.4

6月28日(日)阪神

5R新馬戦 芝1800m外 ダノンザキッド

曇 稍重 14頭 馬場差−0.5

12.7 – 11.1 – 12.0 – 12.4 – 12.6 – 12.4 – 11.7 – 11.4 – 12.0 = 1:48.3

前後4F48.2−12.6−47.5のややスロー上がり3F勝負、Bコース初週で前内有利。

1着0.5 7枠12番ダノンザキッド牡2 北村友一54.0kg

直線仕掛けで内に寄れる面は見せるも、他を圧倒する走り、ラストは流した。

上がり3Fの個別ラップは11.4−11.3−12.0。

2着0.5 8枠13番ワンダフルタウン牡2 和田竜二54.0kg

スタート行けず最後方、そこから極力ロス無く回しながらコーナーで徐々に進出して4コーナーでは勝ち馬の3馬身程度後ろまで盛り返す。

ラストもバテずにジリジリ来ており、上がり3Fは勝ち馬と同タイムの最速。

3着0.8 4枠6番テンバガー牡2 ルメール54.0kg

4着1.2 5枠7番フランクエトワール牡2 森一馬54.0kg

5着1.4 4枠5番パタゴニア牝2 レーン54.0kg

1着馬が内に寄れた影響をモロに受けた3着テンバガー、やや受けたと思われるのは4着フランクエトワールと5着パタゴニア。

7着1.9 3枠4番イクスプロージョン牡2 デムーロ54.0kg

スタート出ずぽつんと最後方、あからさまに展開不向きも上がりは出していた。

14着4.7 2枠2番ダンツテリオス牡2 松若風馬54.0kg

ハナで逃げていたが、内回りの合流地点で大きく内に寄れてラチに衝突。

その後の成績 勝ち上がり1頭

2着0.5ワンダフルタウン→7/25新2芝18m1着0.7

12着4.4キタノマンゲツ→7/25札1芝18m5着1.38/8土札2芝18m8着2.3

13着4.4ケルンクリエイター→7/4土阪1芝16m12着3.2

6月28日(日)函館

1R未勝利戦 芝1200m ニシノエルサ

6/13リンゴアメ組6/13ラヴケリー組6/14リメス組6/20モンファボリ組

終始外々を回された先行馬ゴランディとコーナリングはぎこちないながらも2着に粘ったクムシラコが気になる。


曇 稍重 9頭 馬場差−0.2

12.0 – 10.6 – 11.6 – 11.8 – 11.8 – 12.9 = 1:10.7

前後3F34.2−36.5のハイペース、上がり幅の小さい位置取りの差だけで決まったレース。

1着0.0 6枠6番ニシノエルサ牝2 勝浦正樹54.0kg

良いスタート、内の2頭を行かせて3番手、2頭分程度外を回すややロスのある競馬だったが、先行馬の中では最後まで伸びたが、後ろの馬との比較では位置取りの差。

2着0.0 2枠2番ラピカズマ牝2 藤岡佑介54.0kg 

テン2Fまでハナ争いを演じて脚を溜められず。

3着0.1 7枠7番クムシラコ牡2 嶋田純次54.0kg

終始外々を回すロスや直線内に寄れ気味ながらも0.1秒差まで詰めた。

4着0.2 8枠8番リナーシェ牝2 柴田大和54.0kg

位置取りの差。

7着0.4 8枠9番セントポーリア牝2 丹内祐次54.0kg

終始大外を回すロスのある競馬、前残りの展開も向かず。

8着0.5 1枠1番トーセンロジャー牡2 菱田裕二54.0kg

テン2Fまでハナ争いを演じて脚を溜められず。

9着0.7 4枠4番レゾンデートル牝2 荻野琢真54.0kg

位置取りの差。

その後の成績 勝ち上がり2頭

2着0.0ラピカズマ→7/26日札1芝12m1着0.0

7着0.4セントポーリア→7/5日函1芝12m1着0.0

8着0.5トーセンロジャー→7/19日函芝12m5着0.9

9着0.7レゾンデートル→7/25土新1芝10m13着2.0

5R新馬戦 芝1200m ディープエコロジー

曇 稍重 10頭 馬場差−0.2

12.3 – 10.8 – 11.2 – 11.8 – 11.7 – 12.7 = 1:10.5

前後3F34.3−36.2のハイペース、前内有利の馬場だがペースが速くやや差し有利の展開。

1着0.0 7枠8番ディープエコロジー牝2 菱田裕二54.0kg

スタートはそこそこに促して楽にハナ、経済コースを回して楽な展開。

2着0.0 2枠2番ストーンフェンス牡2 吉田隼人54.0kg

スタートは五分、番手の内で追走も外の馬が邪魔でやや追い出しが遅れてラスト詰め寄るも差しきれず。

3着0.4 1枠1番ウイングリュック牡2 横山武史54.0kg

スタート悪く中団内で脚を溜めて上がり最速で追い込むも物理的に届かず。

やや加速に手間取っているようにも見えた。

その後の成績(7/12まで)勝ち上がり1頭

2着0.0ストーンフェンス→7/19日函芝12m3着0.2

3着0.4ウイングリュック→7/18土函1芝18m1着0.9

4着0.5トーセンガイア→7/11土福1芝12m5着0.9

5着0.8シゲルテンチョウ→7/5日函1芝12m3着0.27/19日函芝12m6着1.0

7着1.4ビービージェニファ→7/11土函1芝12m7着1.1

8着2.6フェスティヴパイカ→7/18土函1芝18m11着4.4

9着3.5ボンバーガール→7/11土福1芝12m11着1.2

未勝利戦結果

6/27東京1R

サンハーリンゲン→2人気3着 複勝1.4倍

6/27阪神1R

ゴールドチャリス→6人気1着 単勝22.9倍 複勝3.1倍

6/28函館1R

ゴランディ→5人気6着

クムシラコ→4人気3着 複勝1.8倍

参考

【新馬戦解説 ダービー馬を探せ】2020年6月4週目デビュー馬を初心者の方にも分かりやすい解説を心がけました。フォドラ、メイショウイチヒメ、スライリー、ルーチェドーロ、ディープエコロジー、他

馬場差などを参考:Team真田.出馬表

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